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株式会社ドクタークロス/栃木県宇都宮市西

美容皮膚科医 黒須瑞枝

美容皮膚科医 黒須瑞枝ブログ

今年最後のゲンジボタル。

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    今年のゲンジボタル観賞は終わり、と思っていたのですが、一昨日は気温が高く、むしむし。蛍がでそうな感じがしたので、また梵天の湯に蛍撮影に行ってしまいました。

    でも、蛍のでそうな天気でも、さすがにもう終わりの時期なのか、そんなにいませんでした。同時に2匹の蛍が飛ぶ時がたまにあるくらい。

     

    今回は、蛍をふわっと写したいので、ソフトフィルターを3枚重ねてみました。(kenkoのプロソフトンA,LEE癸,LEE癸魁

    5D4 24弌ISO12800 1/4秒 f1.4で、約1時間の間、光ったと思ったらその都度写しました。

     

    合計1000枚くらい写しましたが、蛍が写っていた538枚をフォトショップで比較明合成。

     

    この枚数では、1回で合成はできないので、18グループに分けて行いました。その中で、気に入っている4つのグループの写真です。蛍の光跡が、星座のような感じ。

     

    羽ばたいている鳥のよう。

     

    アナレンマのよう、といろいろ、私なりに感じています。

     

    最後にクロスフィルターを付けて、光条が出るか試してみました。真ん中に小さく1匹の蛍が写っています。拡大すると星型で、わずかな光条がでています。

     

    この写真と1枚目の写真を比較明合成して、トリミング。

    少し背景が繊細になりました。

     

    今年の蛍観賞は、これで終了。

    蛍を見に行ったあと、なんだか元気をもらった感じがしました。


    昨日の蛍、カラスアゲハの幼虫。

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      昨日、梵天の湯に、蛍を見に行きました。まだいるかな?くらいな感じで。

      いつも10秒くらいのシャッター速度にして、ひゅるひゅるとした黄緑色ひものように蛍を写していましたが、今回はなるべく丸く写してみたいと思い、ソフトフィルターをつけてシャッター速度は速くして写しました。

       

      5D4 24弌ISO12800 1/8秒 f1.4 約60枚比較明合成。

       

      5D4 24弌ISO6400 1/8秒 f1.4  約200枚比較明合成。蛍の数は多くなく、同じ蛍が何回も写っています。

       

      もう蛍の時期は終わりなのか、この日の天気で少ないのかわかりませんが、今年の蛍観賞は終了にしようと思います。

       

      いつもレリーズについているタイマーをセットして写していましたが、今回のような短いシャッター速度の場合は、光ったと思ったら、その都度シャッターを押す方が良いということを、後になって気づきました。

      また、もっとぼやかす効果の強いソフトフィルターを使ってみたいと思いました。

       

      それから、昨日の昼、庭のサンショウの葉に、アゲハの幼虫がいました。ふっくらした体と大きい頭が印象的。

       

      よく見ると、頭はぐるぐると鉛筆で描いたような模様で、初めて見る幼虫。調べてみたら、カラスアゲハの幼虫のようです。

       

      羽化して美しい蝶になる姿を見てみたいですが、自然のままにそっとしておくことにしました。


      今年の蛍。

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        昨日、仕事が終わってから、梵天の湯に、蛍を見に行ってきました。2週間前に行ったときは、まったく出ていなかったので、蛍の出そうな条件の日を待っていました。昨日は1日大雨が降ることなく、ムシムシして気温も高めだったので、チャンスかな?と思って行ってみました。

        夕方、7時半過ぎ、着いた時の様子。羽黒山の見える方向は、良い感じの風景。まだ蛍は1匹も見えませんでした。

        本当に出るだろうか・・、と心配になってきました。

         

        8時頃から、草むらで光り始めました。川の場所によって、蛍がいるところとそうでないところがありました。必ずしも良い風景のところで光るわけではないので、よく見えるところにカメラをセッティング。

        5D4、広角24弌H羈嗅盛臉。

         

        別の方向。

         

        5D4、魚眼8弌H羈嗅盛臉。

         

        5D4、マクロ100个法⊆作ハート型フィルターを付けて、ハート型のホタルの光撮影にチャレンジ。

        これは、動かない蛍を狙って、わざとピンボケさせて写さなければなりません。蛍が動くとハート型になりません。

        暗い中での作業で、難しかったです。

         

        シャッター速度1秒。F2.8で絞り開放。ISO12800で、写しました。成功!

         

        少しトリミング。

         

        最後のショット。

         

        1つハート型に写っただけで良しとしなければならないのですが、だんだん欲張ってたくさん写したくなりました。でも、2つが限界でした。

         

        2時間ほど、楽しんで帰りました。


        ちょっとがっかりな部分日食、でも執念の1ショット。

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          昨日は部分日食でした。

          実は、友達と個人手配で、台湾に金環日食を見に行く予定でしたが、コロナのため、5月初めに中止することに決めました。気持ちは切り替えたつもりでしたが、直前になると、やはり、行きたかったな・・という思いは強くなり、そんな中で、宇都宮で部分日食撮影を行いました。

           

          GPV気象予報では、栃木県は中くらいの曇りの予報。ほぼ確実に見られそうな新潟などの日本海側に行くか、とどまるか迷いましたが、ダメならダメでしょうがないと決めて、宇都宮での観測にしました。

           

          今回は超望遠と広角のカメラは2つ。

          超望遠は、OMDに、BORG107FL、テレコンを付けて1680弌

           

          鬼怒川東岸の道場宿緑地。このように、2つのカメラを設置。

           

          クリアに太陽が見えたのは、一瞬。

           

          ほとんど薄雲か厚い雲に隠れては出たりの繰り返しでした。その都度、露出を変えたり、フィルターを外したり。

           

          日食開始前までは、そんな感じでした。そんな感じのまま、続いてくれれば・・と願っていたのですが、日食開始の数分前に、太陽は、いよいよ面積の大きい厚い雲の中に入ってしまいました。

           

          日食開始5分前の16時3分。日食中、超望遠は1枚も写すことはできませんでした。

           

          広角撮影です。5D4 32个納未靴泙靴拭9戎泙魴茲瓩燭蝓∧角を合わせたりするのに、かなり集中力を使いました。

           

          5分おきにタイマーセット。ほとんど薄雲がかかっていて、明るさの変化が大きいので、フィルターはND400に、露出の幅の大きくして、7段階のブラケット撮影にしました。あてずっぽうな感じ。(というか、そうするしかなかった。)

           

          日食開始から6分後の16時15分、7枚の撮影したもののうちの1つ。その時は気づかなかったのですが、後から確認して、たまたま写っているものがありました。

           

          トリミングしてみました。わずかに欠けています。

           

          ぶれていたのが残念。ミラーアップしておけばよかった。

          部分日食が写ったのは、この時刻の3枚のショットのみ。

           

          その後は、ずっとこのような雲なので、17時過ぎ諦めて帰りました。

           

          直後は、がっかり‥という気分でした。

           

          でも、夜1枚でも写っている写真があったのを見つけて、気持ちが明るくなりました。一緒に台湾で案内をしてくれる予定だった方から、台湾では金環日食が見えたとの報告があり、羨ましいけれど、とても嬉しく思いました。

           

          今回は、次回の日食のための(いつかになるかはわかりませんが)良い練習になったのと、薄曇りという難しい状況の時、どのようにしたらよいか、ということを考えるきっかけになりました。

          帰ってから、台湾風カステラを作ってみたり、近くの台湾料理屋さんに食事に行ったりと、ちょっと台湾に行ったような気分を味わって、私にとって、大きなイベントだった今回の日食は終了にして、次に向けて気持ちを切り替えました。

           


          中央公園の紫陽花とハエトリグモなど。

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            昨日は久しぶりに晴れたので、鶴田沼に昆虫撮影に行こうと思ったら、工事で通行止めになっていたため、中央公園に紫陽花を見に行くことにしました。

             

            まず、OMDにキャノンの魚眼レンズを付けて写してみました。この組み合わせにすると、接写することで、近くにあるものは大きく、背景はある程度はっきり写り、広角マクロレンズのようになります。ちょっと不思議な写り方をするのでおもしろいです。

             

            ハエトリグモがいました。”バンザイ”をしているように見えました。5D4、マクロツインライト使用。

             

            蝶のように、ひらひら飛んでいた昆虫。トンボエダシャク?または、ヒロオビトンボエダシャク?

             

            ハート型の紫陽花を探してみました。ハート型に近いものを2つ見つけました。

             

            昨日は鶴田沼ではなく、中央公園に行って良かったと思いました。


            ベランダで、月、木星、土星の望遠鏡観望&撮影。

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              6月9日,10日の夜は、晴れたので、家のベランダから望遠鏡で、月、木星、土星の観望を行ました。

              望遠鏡はR200SSDG、カメラはOMDを使用。

               

              6月9日の月。

               

               

              クレーター。

               

               

              木星。縞模様がぼんやりですが、大赤斑?があるような・・。

               

               

              土星。初めて、カッシーニの間隙が写りました。

               

               

              6月10日の月。

               

              木星。アイピース2.5弌

               

              アイピース2.5弌▲メラの2倍デジタルテレコンを使ってみました。私の持っている機材の中では、最大の拡大です。

               

               

              10日は、木星を集中的に写したら、いつの間にか午前4時。疲れ切ってしまい、土星撮影まではたどり着けませんでした。

               

              いろいろ写してみましたが、まだ適切な露出がわかりません。特に動画の設定は。

              また、赤道儀もおおよそ北に向けているだけで、極軸合わせは、正確ではありません。

               

              観望だけなら、どんどん対象を変えながら楽しむと良いと思いましたが、写すとなると、目的や対象を決めて、それだけに集中した方が良いような気がしました。疲れない程度に。

               

              複数の画像の処理をして、より鮮明に仕上げるフリーソフトのregistaxやautostakkert!など、とりあえず試してみましたが、まだ適当に試しているだけなので、効果的な使い方がわかりません。

              とりあえず、望遠鏡(高倍率)で、惑星を観望することはできるようになったので、写真撮影の方は焦らずにゆっくり取り組みたいと思います。

               

              それにしても、望遠鏡を通しての実物の土星は、本当に神秘的!

               


              6月5日のストロベリームーン

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                家のベランダから、望遠鏡(R200SS)、OMDで、ストロベリームーンといわれている6月5日の満月を写してみました。

                 

                最近、毎日曇っていますが、この日は時間帯によって、まあまあきれいに見えました。

                 

                途中から薄雲がでてきました。

                 

                ストロベリームーンという名前がついているので、カメラのアートフィルター機能を使って、それっぽい色にしてみました。

                 

                もっと、かわいらしく。

                 

                薄雲かかかるところのタイムラプス動画です。

                 

                望遠鏡の扱いも少し慣れてきたのですが、この日はファインダーがずれてしまい、合わせるのがうまくいかず、そんなことに時間がかかってしまいましたが、結局、正確に合わせられず。今度、日中に合わせなおすことにします。


                無謀なスワン彗星撮影チャレンジ。

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                  5月半ばあたりから、スワン彗星撮影にチャレンジしたいと思っていました。北東の低空、5等前後の明るさと言われているスワン彗星は、同じ時間帯で比べると、毎日徐々に高度が下がっていくので、5月20日過ぎから、どんどん観測条件が悪くなっていきました。でも毎晩曇り、やっと晴れたのが、5月29日。ステラナビゲーターによると、5月29日は、スワン彗星は、午前3時で高度2.8度、3時20分で4.8度でした。その時間帯は、どんどん空が明るくなっていきます。

                   

                  29日夜、無謀と思いつつも、長男がつきあってくれるというので(なかなかないチャンス)、とりあえず東の低空の見晴らしのいい鬼怒川河川敷に行ってみました。

                   

                  3:08 am 広角24ミリ

                   

                  白い点で囲ったあたりにスワン彗星はいると思われます。

                   

                  3:16 am。 100mmマクロ。北東方向は、橋の灯りもある、低空は薄雲もある、空も明るくなってきていることから、5等前後の星が写ることは不可能でした。どんなに拡大しても、写っていませんでした。

                   

                  3:14 am。ほぼ諦めて、薄暗い中、早朝の風景を写していました。東方向。

                   

                  3:36 am。南方向。

                   

                  29日ころには、すでに彗星は8等くらいに減光していたとのことですが、5等でも8等でも、3〜4等だったとしても、この場所では、写らなかったと思います。

                  ロケハンの大切さを感じたのと、この時間帯の撮影の難しさが良くわかりました。

                   

                  帰り道は、急速に明るくなり、ほっとしました。


                  昨日の鶴田沼。

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                    昨日は、昆虫撮影に鶴田沼に行きました。

                    今回の目的は、オオスズメバチの顔を鮮明に写すこと。

                    あとは出会ったものを写すこと。

                     

                    林の暗い場所にオオスズメバチはいるので、5D4、マクロ100ミリ、マクロツインライトをつけて写すことにしました。

                    ツインライトを使うと、F11に絞って、シャッター速度を1/1000秒くらいに早くしても、低感度できれいに写ってくれます。

                    (近づかなければなりませんが。)

                    樹液をなめているので、なかなか上を向いてくれません。他のハチやチョウと接触したときだけ、びっくりしたように(嫌そうに)顔を上げる時がありました。

                    時々、木から離れてぶーんと飛ぶことがあります。

                    そんな時は、刺されたら恐いので、私は棒のようなふりをして、じっと動かないようにしています。

                     

                    2匹のオオスズメバチ。接触すると、大きいほうが小さいほうを追い払っているように見えました。

                     

                    この木は、オオスズメバチだけでなく、サトキマダラヒカゲなど、チョウもたくさん来ていました。

                     

                    サトキマダラヒカゲは、とても敏感、動きが早く、じっとして羽を閉じているところを写したのに、シャッターを押したと同時に動いていました。

                     

                    オオスズメバチの近くで、ずっと樹液をなめていたチョウ。アカボシゴマダラチョウの春型?黄色い口吻が印象的。

                     

                    他の木ですが、ジャノメチョウがいました。写してみると、いろいろな昆虫が集まっていました。

                     

                    この木にはキイロスズメバチ?がいましたが、オオスズメバチより人の気配に敏感で、攻撃的な感じがしたので、近づかないようにしました。

                     

                    草原に行ってから出会った昆虫。

                    ヒシバッタ?

                     

                    アブ?

                     

                    テッセンのような花にいた昆虫。

                     

                    背中が虹色に光る甲虫がいました。光のあたり加減で色が変化して、とてもきれいなのですが、最初、フラッシュを使って写したら、ただの光沢のある黒っぽい昆虫にしか写りませんでした。フラッシュを使わず、いろいろな方向から写してみたのですが、動きが早いため、ピント合わず、光の加減でちょうどよい露出にならなくて、実物の美しさに写すことがとても難しい昆虫でした。

                     

                    フラッシュを使った時。ヒメナガニジゴミムシダマシ?

                     

                    フラッシュを使わなかったとき。

                     

                    鶴田沼では、よくキジの鳴き声は聞こえてくるのですが、いつも真剣に探さないせいか姿は見かけません。昨日はひょっこり現れました。草むらから、目立つ赤い顔が見え、時々首を長く伸ばして辺りを警戒しながら歩いていました。

                     

                    雨が降ってきたので、終了にしました。

                    昨日はいろいろな昆虫に出会えてまずまず楽しかったです。

                    昆虫の気に入った表情を捉えるのは、なかなかできないのですが、5D4とマクロ100ミリ、ツインライトを使うと、画質はとても良いので、スカッとするような満足感がありました。


                    生き物がたくさんいた鶴田沼。

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                      17日、鶴田沼に行ってみました。すごく久しぶりなので、どのような生き物がいるかは考えずに。

                       

                      入口の道は、いつの間にか舗装されていましたが、途中からは変わらない細い道。

                       

                      林を歩くと、さっそくカナヘビが出てきました。やっぱりうちの庭と違って、いろいろいそうな気配に、わくわく。

                       

                      ある木に、オオスズメバチがいました。5センチくらいありそうで、すごい存在感。樹液をなめているようでした。

                      他の昆虫がいても気にすることなく、攻撃的な様子もないので、近づいて写してみました。

                       

                      その後、奥の草原にいきました。

                      シリアゲムシ。

                      長い顎とサソリのような尾が魅力なのに、この方向から写したのは失敗。次回の課題にしたいです。

                       

                      ハルジオンに、アリとアブラムシがいました。

                      アリは、アブラムシの腹部先端からでる蜜を食べて、そのかわりにアブラムシを天敵から守って、相利共生しているそうです。

                      アリは、触覚でアブラムシの腹部をたたいて、蜜の排泄を促すそうですが、これは、たたいているところ?

                       

                      蜜?をくわえているアリ。

                      後で写真を見て、そういう場面なのかな?と思っただけなので、実際にその瞬間を見て、鮮明に写してみたいです。

                       

                      ずんぐりしたトンボがいました。シオヤトンボ?

                       

                      ハナムグリ。

                       

                      ジャノメチョウ。

                       

                      サトキマダラヒカゲ。

                      このチョウは、ヤマキマダラヒカゲと区別が難しいそうです。羽の付け根にある斑紋の並び方や(並行に近いか、くの字に近いか)、斑点の黒い部分と黄色い部分の濃さの強さなど、微妙なところで区別するようです。私には、このチョウはサトヒマダラヒカゲに見えました。

                       

                      オオスズメバチのいるところに戻りました。

                      動画を撮ってみました。

                       

                      2匹のオオスズメバチが出くわしました。取っ組み合いのけんかをするのだろうか?と思って見ていましたが、接触すると、お互いにびっくりして離れて、それぞれに活動し、また正面から向き合っては同じことを繰り返していました。

                      あまり近づいて、私が攻撃対象になったら困るので、写すのもほどほどにして帰ることにしました。もし、こんな大きなハチに追いかけられたら、すごく恐いです。

                       

                      鶴田沼では、他にもたくさんの生き物に出会い、生き物の数、種類の多さに感激。

                      今回、いろいろなものが出てきたので、目標が定まりませんでした。本当は、ある程度目的を決めて、1つのことに丁寧に取り組みたいと思っているのですが、予想外に魅力的な生き物の出現もあるので、あれもこれも写したくなってしまい、難しいです。



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                      • ちょっとがっかりな部分日食、でも執念の1ショット。
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                      • ちょっとがっかりな部分日食、でも執念の1ショット。
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                      • ベランダで、月、木星、土星の望遠鏡観望&撮影。
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                      • 6月5日のストロベリームーン
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