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株式会社ドクタークロス/栃木県宇都宮市西

美容皮膚科医 黒須瑞枝

美容皮膚科医 黒須瑞枝ブログ

アメリカ皆既日食 画像編集

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    アメリカ皆既日食の写真の編集を再び始めました。魚眼レンズで5秒間隔で写したものを動画にしてみました。ほとんど動画編集は行ったことがなかったので、職員の力をかりてやっと作成。途中、鳥?や飛行機が写りました。

     

    皆既中は、ほぼBORGにつきっきりだったため、kissx50(35亟校300弌砲魯譽蝓璽魂,靴辰僂覆靴琶置していましたが、ずっと1/1000で撮り続けてあり、BORGでは撮る事ができなかった第3接触前を小さいながら記録していてくれました。

    彩層、プロミネンスの変化を見るために並べてみました。彩層を分かりやすくするために、露光量はPsで下げました。この大きさでは分かりにくいですが、A3ノビでプリントしたところきれいな画質で記録できていました。1220万画素の古いカメラが頑張ってくれました。

    まだ編集が出来そうな画像が少し残っていますが、そのうちゆっくりやって行きたいと思います。

     


    家の庭の昆虫

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      時々、庭の昆虫を写しています。まず、4匹いたクロアゲハの幼虫、さなぎになって2匹は羽化しましたが、3匹目も無事羽化して飛んで行きました。

      一番心配だったのは4匹目、糸をはるのに失敗していたので針金で固定したさなぎです。さなぎは黒くなってきたので、中では着実に蝶になっていっているようでした。自力でさなぎから出てくるのを待っていたのですが、黒くなってから4日経っても羽化する気配がないので、迷った末、さなぎの一部を気を付けながら切開して人工的に出すことにしました。でも、その時には遅くて、死んでいました。顔はしっかり生きているかのような蝶の顔で、羽もありました。でも腹部は簡単にちぎれ、どろどろになっていました。2日くらい早く出してあげればよかった・・。

       

      庭で見かけた昆虫です。狸のような顔の蛾。

      背中の毛のきれいなアブ

      セスジスズメの幼虫 大きくて迫力があります。何年か前に玄関に入ってきたことがありました。外に出すのにティッシュでつかんだら、ふかふかして気持ち悪かったです。

      オンブバッタ?なかなか正面を向いてくれないのですが、一時、向いたので写しました。

      この頃、あちこちでヒガンバナが咲いています。すっかり秋のような感じ。アメリカで夏を味わってきましたが、宇都宮では今年は夏がなかった感じがします。


      アメリカ日食ツアー7日目の観光

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        アメリカ観光の最終日です。この日、まずアーチーズ国立公園に行き、前日とは別ルートをトレッキングしました。坂道もあるのでけっこう体力を使いました。

        また前日とは違った眺めで、天然の岩の芸術が美しい。ここでツアーの人達皆で、アーチのポーズをとって記念写真を撮りました。

        反対方向も雄大。

        その後、バスで移動しデッドホースポイント州立公園へ。コロラド川の流れる大渓谷です。

        あまりの雄大さに驚きました。

        その後キャニオンランズ国立公園へ。ここも果てしなく雄大な渓谷です。

        おそろしい事に、柵がない場所がありました。崖っぷちにどこまで近づくことができるか試してみました。でも、足がすくんでしまい、2メートルくらい近づくのが限界。スリル満点というか、本当に怖かった。

        砂漠の植物。サボテンも生えていました。リスがいましたが、残念ながら写すことはできませんでした。

        その後、4〜5時間バスに乗り、ソルトレイクシティに戻りました。夕食は旅行の最終日なので、打ち上げです。近くの高級ホテルで夕食会。初めてアメリカで魚料理(サーモン)を食べました。デザートも含めると相当なカロリーと思いますが、とても美味しかったです。

        旅行はけっこう忙しく、お土産を買う暇がありませんでしたが、ちょうどこのホテルにおしゃれな売店があり、急いでお土産のお菓子を買いました。というのも翌日は帰国のために朝3時にホテル出発なので、急いで荷物をまとめて寝なければなりません。

         

        私たちの宿泊するレッドライオンホテルに戻る途中のソルトレイクシティの街並みです。ソルトレイクシティは人口19万の都市、すっきり広々とした治安のよい感じの所で、道も分かりやすいです。初日にプラネタリウムを見たり少し観光をしました。路面電車が走っていて、だれでも無料で乗ってよいので、乗りました。

        翌朝、6時発アメリカン航空で出発、ダラスフォートワース空港を経由し帰国しましたが、ダラスに着いた時に、成田行きの飛行機への搭乗は既に始まっていて、急いて機内に入りました。お土産は前日買っておいて良かったです。帰りはアメリカを離れることにちょっと寂しい気分でしたが、マイケルジャクソンの曲を聞きながらアメリカ大陸を後にしました。寝たり、撮った写真を確認したりしていたら、隣も空席だったこともあり、楽に12時間機内で過ごすことができました。アメリカに持って行った2つのスーツケースは、帰りには1つは重量オーバーになってしまいましたが(92ドルの超過料金)、空港、バス、ホテルの持ち運びは意外とスムーズで問題ありませんでした。アメリカなので可能だったと思います。

         

        帰ってきて、18日経ちました。旅行の2倍の期間かかって、やっと体調や生活のペースが通常に戻った感じです。

        今回、また1つ新しい世界を見てきて、いろいろな刺激を受け、とても満足しています。


        アメリカ日食ツアー6日目 モアブ、アーチーズ国立公園

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          日食観測は天気に恵まれ、思い残すこともないためかすっかり気持ちは観光に向いていました。この日はソルトレイクシティからモアブへ、4時間ほどのバス移動で昼食場所のモアブに到着しました。

          バスの中からアイダホ州とはまた違うユタ州の風景を楽しみました。岩山が多かったです。

          昼食場所のモアブ。ここでも飽きずにハンバーガー注文しました。

          その後アーチーズ国立公園へ。

          自然の岩の造形美が素晴らしい!個性的な岩が無数にあります。

          この岩は"女性の井戸端会議"という名前がついているそうです。

          これはバランスロック

          他たくさんの迫力ある岩がありました。

          名前のついている岩もあったと思いますが、覚えていません。

          これでもかというくらい面白い岩がたくさんありましたが、きりがないので写真はこのくらいにします。

           

          モアブのホテルに戻り、夜は天気が良ければ星空撮影会の予定でした。最初は晴れていたのですが、だんだん近くで雷が・・。それでも、できる限りということで岩場の景観の良い場所に連れて行ってもらいました。でもその時にはほとんど空一面雲、ほんのわずか星の見えている部分があったので記念に急いで写しました。

          私にとっては貴重な一枚です。雨、雷の中、添乗員さんのレンタカーで急いで帰りました。

          モアブのホテルの壁にはなんか見覚えるある絵が飾ってありました。

          インドネシアの時の美しかったサロディック滝によく似ています。何か懐かしい不思議な気持ち。次の日の観光を楽しみに休みました。


          グレートソルト湖へ

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            日食の翌日は次の観光地グレートソルト湖に向かいました。朝9時頃バスに乗り、途中7日間コースの人達と合流、食事休憩もありましたが延々とバスの中。トイレ付きの大型観光バスなので楽でしたが、いつ着くのかなと思うくらい距離がありました。

            バスから見たアイダホ州の風景です。牧草地や堤防のない小川がたくさんあり、美しい所でした。

            ユタ州にあるグレートソルト湖に着いたの夕方5時くらい、30分の滞在時間です。一部水たまりがありますが、地面はほぼ全面干上がった塩です。

            ここは気候が温暖で適度な風があり、気持ちが良かったです。

            とにかく広い

            雨がぽつりぽつり降って来ました。建物の下に避難。

            ここは広大な土地を利用して、車の最高速度をはかる場所として使われているそうです。

            気持ちの良い空気を吸って、バスでソルトレイクシティに戻ります。

            バスの中から蜃気楼が見えました。

            遠くでは、雷が落ちて草が焼け茶色い煙が出ていました。

            バスの反対の窓からは虹が見えていました。

            いろいろな自然現象を見ることができました。ソルトレイクシティに着いたのは夜8時過ぎ、ホテル近くのレストランで軽めにサラダを注文しましたが、しっかり鶏肉、チーズの載っている十分栄養バランスの取れたサラダでした。とても美味しかったです。


            クロアゲハの羽化

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              クロアゲハのさなぎが4つ、家の壁や浴室にくっついていたのですが、9月4日と5日に次々と2つが羽化しました。1つは羽化する2〜3日前にぴくぴく動いていました。そして夜中に羽化したようで、朝に地面にいました。近づくと逃げてプラスチックケースにとまりました。警戒心が強い性格のようです。夕方にはいなくなったので、飛んで行ったようです。

              2つ目は浴室の壁でさなぎになっていたもので、ここ2日間くらい黒くなってきたのでカビでも生えてしまったのでは・・と心配になりましたが、朝、浴室で蝶になっているのを見つけました。外に出したのですが、なかなか飛んで行ってくれません。もう1日以上経っているのに・・。弱っているのかな、と思いましたがそうでもないようです。先ほど手にのせて庭に放ったら飛んで行ってくれました。

              あと2つのさなぎが無事に羽化してくれることを願っています。

               

               


              アメリカ日食ツアー ティトンバレーでの3泊4日

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                アメリカから帰国して1週間以上経ちますが疲れが抜けず、夕食後は必ず寝てしまって写真の整理ができませんでした。やっとこれから少しずつアップできればと思います。8月18日に成田からアメリカン航空でテキサス州ダラスフォートワース空港を経由しユタ州ソルトレイクシティへ、そこで1泊し、翌日バスでアイダホ州ティトンバレーに向かいました。アメリカ本土に行ったのは初めてですが、アメリカにいるという実感がなかなかわきませんでした。バスの中からずっと風景を眺めていました。砂漠っぽい岩山や背の低い木など延々と雄大な風景が続きました。休憩で降りた場所からの風景です。

                朝、出発し、途中アイダホフォールズで昼食、7日間コースの人達は観測地のアイダホフォールズで降り、私たちが観測地ティトンバレーに着いたのは夕方4時近く。日食の前々日です。サマータイムなので時刻は夕方でも明るくて日中みたい。夕方と感じる時は既に7時過ぎだったり。ロッジ2棟が宿泊場所で1棟に6人が泊ることができました(写真左)。3部屋の寝室とみんなで使う団らんの部屋が1つありとても便利。食堂は別な建物で、食事の時間になると合図の鈴を鳴らしてくれました。

                着いた時、とても自然豊かで景観の良い場所で感激しました。

                長距離移動で疲れているのにさっそくロケハン。ロッジ前からの観測は楽ですが、せっかくの川が植物の茂みであまり見えません。

                どうしても川の見える場所で撮影したかったので、同じツアーの方と二人でロケハンに出かけました。桟橋が見えましたが、どうしたらそこまでいけるのか迷いながら、やっと通路を見つけました。

                ここぞと思える観測場所(桟橋の上)を見つけ一安心。当日この場所に誰も居なければよいが・・と思っていました。この日は間もなく夕食の時間になりました。食事はサラダ、スープ、パン、メインのお肉料理、デザート。美味しいのですが、とても多すぎて、ポークのスペアリブのお肉、2割も食べられませんでした。もったいないですが、胃がもたれたら困るので仕方ないです。

                夜は部分的に曇っていましたが、とても暗い場所なので天の川が分ります。ちょっとの間、ロッジの後ろの方で写してみましたが天の川が雲で途切れてしまいました。

                2日目の朝はインストラクターによるレクチャーでした。天文ガイドに宇宙天気やオーロラ出現予報などを連載されているS先生です。ちょうど日食に近い時間帯の太陽を写してみました。高度などの参考になりました。

                お昼は添乗員さんのレンタカーでドリッグスの町に行きました。こぎれいで広々としていますが、小さい町です。北海道で言えば足寄町くらいかな・・なんて思いました。

                この町で昼食後、ティトン山脈展望台に行きました。写真に写っている荷物はここで日食を観測しようとしている人のものかもしれません。

                ここはアイダホ州とワイオミング州の州境だそうです。写真はワイオミング州。ワイオミング州は、映画 ”シェーン”のロケ地ですが、そういう雰囲気でした。

                ロッジに戻って、夕食の時間になりました。ちょっとした空いた時間は写真をパソコンに取り込んだり、外の風景を写したり、あっという間に時間が経ちました。この日の夕食も豪華です。とても美味しいのですが食べきれません。

                日食前日のためか、夜の時間は何をしていたのかあまり覚えていません。多分、日食の機材の準備をしていたのではないかと思います。この時、BORG107FLに付けるkissx6iにレリーズをつけて動かしてみたところ、日本で練習した時と違う動きをするのに気付きました。ブラケットが3連続で動いていたのが2連続しかできない。故障というほどでもないし、しょうがないのでそれでやるしかないな、と思いました。

                 

                日食当日、早朝から桟橋に機材を運びました。ロッジから3往復。初めて日食での赤道儀なので、丁寧に丁寧に設置。でも順番間違えてやり直したりしているうちに時間がどんどん経過してしまいました。朝食の鈴の音が聞こえましたがそれどころではありません。何とか4つのカメラの設置が間に合いました。途中魚眼レンズの載った三脚を倒してしまい脚が変形、でも何とか安定させて使いました。10時16分から第1接触でしたが、準備が整ったのは10時頃だったかもしれません。

                 

                早朝のティトン川と尖った山はグランドティトン

                部分日食が始まりましたが、とても静かな場所なので落ち着いて観測できました。一番難しいのはBORGのピント合わせ。下手にいじってもっと合わなくなってしまうと困るので直前の合わせ直しまではいじりませんでした。計画表通りの作業を落ち着いて行っていきましたが、皆既が近づくと、さすがに忙しくなってきました。まずBORGの撮影ですが、桟橋が不安定なため、液晶画面にうつる太陽が動いてしまい調整に追われてパニック。肉眼で見る間がない。第3接触に向けての設定変更は諦め、広角の撮影に移行し、間もなく第3接触となってしまいました。

                 

                広角での第3接触

                BORG 皆既 0.3秒 ISO200

                BORG 部分日食

                日食終了後は、ロッジ前のテラスで、シャンパンで祝杯。お弁当のサンドイッチを食べながら、皆、にこにこでした。

                その後スーツケースへの機材の収納とパソコンへの写真の取り込み、昼寝などしていたらあっという間に夕方。

                 

                夕食 3日目のメインはステーキ。毎日美味しかった。

                夜はここから車で5分くらい離れたところで星空撮影会を行いました。満天の星空でした。

                 

                4日目、楽しかったティトンバレーを離れます。名残惜しいので、観測場所を日の出前に見に行きました。

                グランドティトンから日の出前に山の影が筋のようにでていました。

                私の観測場所。日食中、ここで幻のような事もありましたが、心の中にしまっておきます。(^^)

                朝食後、次の観光地グレートソルトレイク湖に向かい出発。

                本当は、あと数日ここに滞在して、鳥や昆虫、風景、星空の撮影や、川でボートに乗ったりしたかったです。


                4匹のクロアゲハの幼虫が蛹になる

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                  アメリカに行く前に4匹のクロアゲハの幼虫がミカンの鉢植えについていました。帰ってくる頃には蛹かな・・と楽しみにしていました。木の枝で蛹になるのかなと思ったら、結構移動して壁のあちこちで蛹が見つかりました。(匹硫爾里曚Α´∧匹両紊里曚Α´糸を張るのに失敗し転がっていたものを次男が割りばしと針金で支えを作っていてくれました。自然界は厳しい。い弔ず廼瓩泙埜つからないと思っていたら、4匹目は浴室の壁にくっついていまいた。シャワーを使う時気をつけないと・・。いつ羽化するのか、針金で支えたものは羽化できるのか心配ですが、楽しみにしています。羽化する時、写すことができるように、カメラを近くに置いておかないと・・。


                  アイダホ州 ティトンバレーでの皆既日食観測

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                    アメリカ皆既日食観測のため、道祖神さんの9日間のツアーに参加し、26日に帰国しました。観測地はアイダホ州、ティトンバレー。宿泊するフィッシングロッジのすぐそばに川が流れ、ティトン山脈を見渡すことができる標高1800mのすがすがしい所でした。私が子どもの時イメージしていた ”楽園” に一番近い感じで、このような所で観測できたことは本当に幸運。川を背景に日食写真を撮りたいと思い、古い桟橋の上を撮影場所に選びました。

                    今回は4つのカメラを設置しました。日の出を見てから準備開始。

                    BORG107FL+kissx6i+1.4テレコン 35ミリ換算1344弌´kissx50+100-400丱此璽爛譽鵐此190个如35ミリ換算約300弌´24亶角+5DMark供´ち桓魚眼+5DMark

                     

                     .灰蹈福 BORG107FL+kissx6i+1.4テレコン 35ミリ換算1344  ISO200 1/80 SWAT300で追尾

                     

                    ▲瀬ぅ筌皀鵐疋螢鵐亜kissx50+100-400丱此璽爛譽鵐此190弌35ミリ換算約300弌法

                     

                    9角での連続写真 24亶角+5DMark供 ISO100 2.5秒 f5.6 少しトリミング

                     

                    さ眼での連続写真   魚眼8+5DMark供ISO200 f4.0 1/4秒  

                     

                    赤道儀設置に思いのほか時間がかかって焦りました。また皆既撮影中は私が動くと桟橋の古い木の床がきしみ、黒い太陽が写野からはみ出しかけ、調整に追われ、予想以上に時間を費やしてしまいました。そのため実際に肉眼で皆既日食を見たのは5〜6秒くらいな感じです。でも鮮明に覚えています。黒い太陽の周囲は黄色く光る細いリング状に見え、濃いピンク色のネオンのような丸いつぶつぶがリングの所々に混ざり輝いていました。今まで見た皆既日食とはまた違った美しさでした。もうちょっと肉眼で見たかったという気持ちもありますが、心に響くのに時間の長さは関係ないかもしれません。

                     

                    今回のテーマだった”プロミネンス”の撮影は、一番華やかだった第3接触前は逃してしまいましたが、赤道儀を使った超望遠撮影ができたことは、私にとって大きな壁を1つ乗り越えた感じです。

                     


                    アメリカ皆既日食

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                      今、アメリカのモアブという所にいます。ツアーがとても忙しいため、ブログアップする時間がありませんでした。私たちのツアーの日食観測地はアイダホ州ティトンバレーで天気は快晴。4つのカメラで撮影をしましたが、赤道儀を使った撮影は初めてで、カメラトラブルも加わり、予定通りにはいきませんでした。BORG107FL 1.4テレコン kissx6i(35亟校察1344弌砲納未靴織廛蹈潺優鵐垢任后

                      一番華やかな時のプロミネンスの撮影ができなかったことが心残りです。でも、すごく頑張りました。

                       

                      巨大なダイヤモンドリング。

                      他にもたくさんの写真を写しましたが、帰国してからゆっくりアップしていきたいと思います。

                      明日はアーチーズ国立公園を4キロのトレッキングをするので、これからゆっくり休みます。



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